スタッフ紹介
Staff
永久 堅三Nagahisa Kenzo
大阪眼鏡衛生協会 認定眼鏡士
眼鏡・補聴器販売経験年数 45年(2018年現在)
平成元年のオープン以来、数多くのお客様との出会いがあり、皆様に支えていただき、今日に至りました。
広島時代から考えると延べ10万人以上の方のメガネを見させていただいております。
その一人一人が全て違った環境のなかでメガネを必要とされているのです。
今後も一人一人にあったメガネの調製をさせていただきたく常に学んで参ります。
永久 堅三
1973年広島県のメガネ大手チェーンに入社
1978年「認定眼鏡士」資格修得
1988年同大手チェーンを退社
1989年岡山市にメガネ・補聴器専門店「ふれあいメガネ」をオープン
2006年店名を「アイズふれあい」に変更
齋藤 大樹Saito Taiki
日本眼鏡技術者協会 認定眼鏡士
中高生の時に眼鏡が好きになり、岡山の眼鏡医療専門学校に入学。
学生時代初めてアイズふれあいで"FACTORY900"の虜になり、 さらにメガネの世界に没頭。
自分の好きなメガネを学び、販売したいとの思いでアイズふれあいに入社。
齋藤 大樹
2007年眼鏡医療技術専門学校ワールドオプティカルカレッジ 入学
2008年専門学校で勉強しつつ、大手メガネチェーンMでアルバイト
2010年同専門学校卒業後、大手メガネチェーンMに入社 横浜に配属
2012年大手メガネチェーンZに入社 岡山に配属
2017年アイズふれあい入社。認定眼鏡士□修得
認定眼鏡士とは
メガネは、単によく見えるとかお洒落だけではなく、使用し続けても疲れず快適・‥など様々な条件が融合してこそ、視生活を守る大切な道具となります。
それだけに適切な視力測定、使用目的やライフスタイルにあったレンズ選定、フレーム選び、フイッティング調整、レンズレイアウトなど専門的で複雑な技術と知識が必要となるのです。
そこでメガネ販売にたずさわる人の知識や技術を審査認定したのが、「眼鏡士」資格です。

眼鏡士取得には、「医学・生理学」、「物理・幾何光学」、「視機能学」、「加工調製」など多岐に渡る分野の試験において、その要件を満たしている事が必要となります。

近視・遠視・乱視・老眼‥‥メガネにはいろいろありますが、あなたにとって最適で快適なメガネは世界でだだひとつです。
どんなに視力測定をしっかりしても使用目的にあわないレンズでは見づらく、また目とレンズの距離や角度が違うと、見え方に影響が出てきます。
こうしたことを十二分にふまえ、確かな知識と技術、コンサルティング力でご満足いただけるメガネをご提供いたします。