☆聴こえる事の大切さとは→
☆補聴器の基本的な仕組み→
☆補聴器を使って聴こえを補う考え方→
☆補聴器の種類→

     耳の聞こえがおかし〜い!

耳の聞こえが悪い理由にはいろんな事が考えられます。

気になるときには必ず耳鼻科での診療をお勧めします。

耳鼻科の検査は50才過ぎたら定期的にでもされるといいと思います。

アイズふれあいは、補聴器歴40年

耳の検査無料
ちゃんと聴力検査はしなければいけません。その人によって聞こえない周波数が違います。既製品で間に合わせる場合でも聴力検査は必要です。
当店の場合は、気導聴力、骨導聴力、語音聴力(言葉の聞き取り)の検査を行っております。
30分〜1時間は掛かりますので、時間の余裕を持ってお越しくださいませ。

補聴器各メーカー取り扱い 
各メーカー取り扱います。補聴器は高い補聴器がいい、ということはありませんので相談されてください。実際に補聴器の聞こえを体験頂くことも可能です。生活環境に応じてベストな補聴器を提案させていただきます。
万が一あわない場合は保証期間内は返品交換OKです。

補聴器での聞こえ体験もできます
   実際の補聴器を使って、聞こえをご体験頂けます。
試聴については実際ご購入頂く場合と同じように補聴器の設定、調整作業を行ってます。
音量は十分か? 言葉の聞き取りはどうか? どのぐらいの小さい音まで聞こえるか? 大きい音が響きすぎないか? などの細かい調整をお客様との共同作業で行います。
初めての方は特に説明が多くなりますので、お時間には余裕をもってご来店くださいませ。





 

補聴器が必要な方が増えています。ただ、補聴器を売る立場からやはり売ればいいだけとは思いません。補聴器の快適さももちろんですが、やはり内面からベストな状態を作ってほしいと思います。結論は、栄養の偏り、不足、なのではないか、と考えます。是非補聴器とも仲良くおつきあいされてください。

耳の病気のある方は耳鼻科受診はいやがらずにしましょう。

 
あなたの耳、聞こえていますか?
聞こえ度チェックで確かめてみましょう
チェック1
会話の中で聞き返すことが多い
チェック2
会議や集会場の席でみんなの声が聴き取りにくい
チェック3
テレビの音が大きいと言われたことがある
チェック4
人から話しかけられたとき、口をモグモグさせているように見える

チェック5
電話が聴き取りにくい

●5つのチェックで、
 一つでも心あたりがあったら、
 耳の検査をおすすめします
 メガネの調整の時などに、
 聴力検査もしてみてはいかがでしょうか
ご家族のみなさまへ

耳が遠くなっても、ご本人は気づいていない、という事がよくあります
お年をとってからの難聴は、ゆっくり進行し、自覚するまで時間がかかります
ぜひご家族の方からの、暖かいご協力をお願いします

アイズふれあいの耳(補聴器)の無料相談会にお気軽にいらしてください。